RAYSさん、VOLK RACING 21A spec-SRの画像は12J−19 -15のインセットです、今までは18インチだけだったようですが、19インチのサイズアップ、市販車での装着よりカスタム重視のサイズ設定となります。
どことなく、BBS LMの1ピースのようでもあります、クロススポークでの10本デザイン、まさに鉄板デザインとも言えます。
2026年6月18日
合わせホイールのチューブレス、それも低空気圧使用なので要注意!中画像の2箇所は作業次第では空気漏れにつながる、案の定、3枚目の画像で空気漏れを1箇所確認、パッキンの継続使用が原因かも?秘伝のタレを使い漏れを止める😅
車両を保管するときには、必ずタイヤに負荷がかからないよう、浮かせて下さい、使用前には空気を充填して使う。
TWS EXspur EX-fL Exe(ティーダブルエス エクスパー エックス フォーエル エグゼの3D BUFF)なんとも長い名前のアルミホイール😆
光ったホイールならバフ仕上げの、このホイール👍メッキ仕上げとは違った金属光沢✨
2026年6月10日
久しぶりのパンク修理?
刺さっていた金属ビスは斜め45°!外からの応急修理は要注意が必要。
内面修理では問題ない、タイヤをホイールから外しタイヤ内側から貫通穴の修理となる、大切なのは、低圧走行でタイヤ内のダメージを再確認をする必要がある。
2026年6月6日
入口アプローチの屋根、定期的に水垢の清掃が欠かせない💦 2026年6月6日
最近の流行なのだろうか?
カラフルな色合いが好まれる傾向、画像は昨日取り付けたゴールド系のカラーです、カタログ表記はブロンズとなっている、紙カタログや画像だけでは装着後のイメージは難しい🤨
お求めやすい価格帯のホイールだが、なかなかの見栄えとなっている👍
13インチから14インチへ、選択肢の少ないホイール選びだったが、満足度は⤴️走りも⤴️
2026年6月5日
ADVAN Racing RZⅢ、個性を光らせるにはお求めやすい18インチです👍
鍛造ではなくキャスティングのフローフォーミング製法となっています、ツイン5本スポークをより大胆に進化させた第3世代のRZ。
カラーは4色
※ ハイパープラチナブラック(画像)
※ ブラックガンメタリック
※ アーバンブロンズメタリック
※ レーシングホワイトメタリック
2026年6月4日
今日から6月、日々暑さが増してくる予感💦
路面温度の上昇にはタイヤもダメージを受けやすい、冬場に問題のなかったタイヤでも油断禁物、経年使用のタイヤもどこかしら知らず知らずのうちにタイヤの損傷もありうる!
1トン、2トンの車体をゴムのタイヤで支える事を考えれば想像できる。
問題の起きる前にタイヤ交換を考える👍
2026年6月1日
6月より「働く軽トラにタイヤ選び!」
を始めます。
※ ガッツリ荷物を積み込み走る方
※ お買い物車として使う方
※ 田んぼの畦道も時々走る方
※ 遊び心で泥濘地を走る方
※ 高速道路も結構走る方
※ 冬道卒業でも少し気になる方
タイヤ選びに迷ったら沼田タイヤへ🏃♂️➡️
2026年5月28日
ご来店の方、吉岡里帆ちゃんの「うちわ」プレゼント🎁車の中に1本あると何かと便利ですよ。
これからの季節、車内での暑さ対策にリチウム電池の扇風機・・・少し心配ですが!うちわなら安心、車内に入り込んだ蚊🦟や🪰にも打撃を与える安全な武器となります😅
これからの梅雨、あらゆる路面にシンクロするタイヤ、「SYNCRO WEATHER」をご選択👍
濡れた路面にもしっかりグリップする!水に触れると「水スイッチ」がON。
※ スイッチはどこにもありませんが😅
冬の心配もこれで解消、ローテーションはお忘れないように。
2026年5月28日
アルミホイールでイメージチェンジと走りを変える。
純正が13インチなのでホイールの選択肢が少ない、かえって14インチの方が価格もリーズナブルでタイヤ選びも満足度アップにつながる、最近トレンドのゴールド系のカラー👍
洒落たブロンズ色でした👏準備完了ですよ〜
2026年5月28日
以前は朝日系の「AERA」を年間購読をしていた、雑誌の内容はそこそこだったが広告紙面が多くて止めていた、WEBでも似たようなもんだ!断然紙媒体の方が吸収しやすい、それと、お客様の待ち時間での退屈しのぎに効果を期待、「PRESIDENT」の年間購読を始めたが、ご丁寧にお土産が届いた👏
タイトルは「超一流企業のすごい社訓」、なかなか小店舗にはピンとこない内容だ?
2026年5月27日
M社も6月からの値上げと見直し、総件数1318件の入力が終了した💦残りはグッドリッチのみだ。
このハードとソフト、私にとっても長い付き合いの相棒となっている、ソフトは約30年、ハードは約20年と更新をストップしてオフラインで使えばメーカーからの横槍は入らない・・・
流行りのAIを使えば数秒の作業だろうが、アナログ入力は良い点もある、タイヤ業界全般の動きは感覚として身についてしまう🧐
2026年5月22日
6月からの値上げ・・・先ほどY社の価格改定を入力、認証タイヤは後回しとなるが紙カタログ掲載は完了した、総数は約1600サイズ、このご時世値上げよりも値下げに注目する?
Y社の高インチ、扁平タイヤは種類にもよるが値下がりが多い、又ある一定のサイズ以下は値上げとなっている、複雑な価格改訂だがお客様にとっては朗報だろう。
2026年5月15日
一世を風靡したアルミホイール!
削り出しのビレットホイール、「BOYDS」
90年台から2000年にかけて流行したアメリカンスタイル、金型を要しないので複雑なデザインも可能、当時でも高価なアルミホイールだった記憶がある?
その頃はアルミホイールの修正作業もしていたが、何とも柔らかい素材で、歪んだホイールをよく修正していた。
2026年5月14日
M社のNEWスタッドレスはX-ICE SNOW+のようです、噂では聞いていましたが基本的なトレッドパターンは前モデルを継承し、ウエットブレーキ性能⤴️とロングライフ性能⤴️のようです。
発売サイズは16インチ〜22インチの97サイズ、14、15インチの発売は来年以降か?生産しない方向かもしれません😭
2026年5月13日
2022年に取り付けたC社Eco Contact 6(EC6)、今では欧州車の純正装着も多くなっている、このサイズは155/65R14だがEco Contact7Sへと移行になるだろう。
そろそろ次のタイヤを考えたいが🤔
第一候補はC社のEco Contact7Sだが、D社のルマンⅤ+も捨てがたい・・・
タイヤ選びも難しい!
2026年5月13日
日本中で最も多く使われているタイヤサイズは155/65R14だろう?このタイヤサイズで違いを感じ取ろうとしても難しいかもしれない🤔
常に在庫をしているY社ブルーアースES32
とC社EcoContact 7Sを並べてみる、EC6の後継モデルとしてのEC7S、同じサイズだがC社の方が太くて軽いタイヤに仕上がっている、EC6からは耐摩耗性と静粛性が大きく上がっている。
2026年5月7日
働く車のオールシーズンタイヤ、もちろん、冬の高速道路のタイヤ規制でも通行可能となっている、スタッドレスの購入や交換メンテナンスも必要としなくなる、心配であればワンタッチ・チェーンでも携行していれば安心だろう。
155/80R14で荷重ありのオールシーズンタイヤはY社とD社だけのようだが?他にもあるのか?
2026年5月7日
沼田タイヤは今日から6日までGW店休日となっている、店内ではコンプレッサーのオイル交換だが・・・私の履歴メモに平成「15/6/1始動」と書いてある?現店舗のオープンは平成12年3月4日、1234だが?
思い出した!初期納入のコンプレッサーに不具合があったので交換した機種だった、静音タイプでもなく、旧式の機械だが何のトラブルもなく20年以上も働いている、シンプル構造で丈夫な心臓部、Made in Japanに👍
2026年5月1日
どちらもM社の285/30R20だが、種類が違うスポーツシリーズだ、M社、このサイズだけでも15種類の設定がある。
PCデータには7メーカー30種類あるが、管理には苦労する・・・
毎年の値上げもウンザリだ😮💨価格改定の度に私の🧠は疲弊する
2026年4月24日
8インチの農耕用タイヤ、小さなタイヤ内にチューブを押し込んでいる、ホイールは合わせホイールだ、その昔の軽車両のタイヤと基本的に同じ、バルブ位置のタイヤに印を付けて分解、後にパンク原因を特定するのに近道となる、原因は植物の棘、おそらく金柑かゆずだろう?この植物の棘を抜くのに要注意、柔らかく抜けにくい。
2026年4月17日
285/30・・・315/30・・・
幅広のタイヤだが純正サイズ、このタイヤを装着して車両性能のパフォーマンスが発揮できる、高性能のエンジンや足廻りも、間違ったタイヤ選びは車両の総合バランスを低下させます。
タイヤ選びに迷ったら沼田タイヤへ🏃🏾
2026年4月17日
今日は一日中雨模様!
冬支度はM社X-ICE 3を2018年から8年使用、夏タイヤはM社セイバー4を2019年から7年使用、どちらも今シーズンで終了。
使用環境の変化と車両の維持費削減にオールシーズンタイヤを推奨、M社のクロスクライメート2の装着となりました。
空気圧の点検とローテーションの時にはご来店下さい👏
2026年4月15日
低圧走行の形跡はありますが、なんとか修理可能・・・とは!いきませんでした。
外面からの修理は論外ですが、内面修理でも見落とす可能性があります、2枚の画像、矢印→の箇所は貫通した金属ビスがビードを損傷(◯印)、低圧走行後のパンク修理では要注意。
クラウン・クロスオーバーに取り付けた225/45R21、シンクロウエザーの摩耗経過です。
装着日数は2025年10月25日〜2026年4月11日、走行距離は約8000kmとなっています、左画像は後輪の拡大画像でOUT側を主に撮っています。
「快適な冬シーズンのカーライフだった」との事👍
左画像は前輪のアップ画像、後輪に比べてトレッド表面は荒れているようですが、車両の特性でしょう、やはり前輪での負担は致し方ないようです。
シンクロウエザーは進行方向が決められていますので左右のタイヤ交換はNGです、前後のローテーションで対応します、オールシーズンタイヤのローテーションは重要。
車両メーカーさんの考えもあるのだろうが?
舗装路での使用ならともかく、荒地や泥濘地での使用がほとんど、そんな環境で、こんなホイールとタイヤじゃ役には立たないだろう?昔から何も変わっていない!
2026年4月11日
朝の寒さから好天の青空、湿度も低いので快適な仕事日和!少々の力仕事も汗が少ない👍
C社のウルトラ・コンタクトUC7、M社のクロスクライメート2、Y社のアドバン・ネオバAD09、店頭に色々な種類のタイヤが並ぶと、ちょっと嬉しい☺️
これがタイヤ専門店の証だと思う。
2026年4月8日
M社のX-ICE SNOWの19インチ、5年使ったスタッドレスのサイプを調べる、サイプに挟まった小石を取りながら・・・
タイヤの性能は大きく分けて3つ、ケーシング、トレッドパターン、コンパウンド。
そのトレッドパターンは摩耗しながら変化する、サイプを開きながら「タイヤの声を聴く。」
2026年4月6日
車両はデリカ、毎月の走行距離も多く県北なのでスタッドレスも併用する、ロングライフ重視でオールマイティなタイヤを探していた、最初に装着したのが2022年8月の発売初期、あれから4年経過したグッドリッチのトレールテレーンT/A、抜群の耐久性と走破性で再び同じタイヤをご希望、DIYのローテーションも完璧でした👍
2026年4月4日
ダンロップから面白いタイヤが出ました。
10インチと12インチのSP4、遊び心満載の車や、旧車のレストアにも朗報、Y社のホビータイヤやM社のクラシックも似たような考えだろう🤔
2026年4月4日
春の便りと同じくしてBBS LM DB-BKBDだ!
メーカーさんのLMページに、こんなタイトルが書かれている
「止まっている姿にも、躍動美をみなぎらせて。」
純正タイヤは21インチのM社E・PRIMACY、最高のマッチングとなっている、止まっても、走っても気分は⤴️⤴️
2026年4月3日
再び厄介仕事が舞い込んだ・・・😅
外観は綺麗に見えるタイヤ(400-19)もチューブの入っているタイヤ内は大事!取り外したチューブを見れば想像できる。
農繁期になると多い作業、日頃のメンテナンスをしていれば避けられるタイヤトラブル、昔から、何も変わっていない、農家の米問題にもつながる🤔
2026年3月30日
内面修理で重要な部材、ユニバーサルパッチのUP3だが新しく100枚入りの一箱仕入れる、以前の仕入れを確かめると約36ヶ月前、1ヶ月約2.7枚となる。
その間にミニコンビA6を約50本使っている、修理部材からパンク修理の件数を逆算すると1ヶ月約4.1回となる、肌感覚だが、以前のパンク修理件数からは相当数のパンク修理は減っている?
今日から100枚、いつ頃無くなるだろう?
2026年3月30日
画像はD社ルマンⅤ+のタイヤ内、釘が中央トレッド部から貫通している、パンク修理だが通常よりも一手間かかるスポンジの除去、スポンジを貼り付ける接着剤がシール剤のような役目もあるようだ?
綺麗な釘が刺さったままだと空気漏れも少ない、ハイネック(接着剤)が首(釘)を締め付けるのに似ている、もともとインナーライナーが施されているが、その上に接着剤とスポンジとなっている、接着剤の除去も厄介だ!
2026年3月26日
D社から個性的なタイヤの発売、1975年発売のタイヤの復刻版は「ダンロップSP4」
145SR10,165/70R10,145/70R12,155/65R12の4サイズとなっている、1975年だと私が18歳、タイヤ業界に入った年だ、当時はバイアス(480−10、520−10)からラジアルへの移行期だったと記憶する?クラシックカーには朗報だろう。
2026年3月20日
純正195/45R16のオールシーズンタイヤ、M社のクロスクライメート2の装着は今までのスタッドレス交換からオサラバのタイヤ選択でした👏
(このタイヤは3PMSFの刻印があり、冬用タイヤ規制でも高速道路は通行可能です)
カーライフを左右するタイヤ選びは百人十色、最適なタイヤを選びたい。
2026年3月13日
軽トラの4WDにD社のオールラウンドタイプ、GRANTREK TG4を取り付け、D社の中ではロングセラーのタイヤにもなります、オンもオフも優れた走破製と快適性は最強の軽トラに仕上げます。
普通のタイヤから、ほんの少しの予算アップでOK👍
(このオールシーズンタイヤにはスノーフレークマークの刻印はありません、冬用タイヤ規制では高速道路はNGです)
2026年3月13日
農耕用タイヤ、何十年も前の車両も稼働中が多い、その中でも400−19はトラブルの多いタイヤだった、ほとんどが画像のような状態で持ち込まれる😂
ホイールは空間スペースが少なく、経年使用で大量の錆と泥が作業を拒む!タイヤ内にこびり付いた泥を排除、ホイールの錆を落とし塗装、新しいチューブで組み上げる、カチカチとなったタイヤは組み付け時には細心の注意⚠️が必要だ。
タイヤが無いと何もできない・・・翌日に車両は使える状態となっている👍
2026年3月12日
USED & BARGAIN に展示してあったRP DBの16インチ、タイヤは195/50R16で1本が約13.1kg、純正が185/60R15と純正アルミが1本約14.5kgでした。
ファミリーカーのフィット・ハイブリットにBBSとミシュランの16インチは車両性能を大きく変化させる部品交換となります、価格と品質が重要なリユース品は信頼できる専門ショップで。
2026年3月11日
繁忙期のど真ん中💦
3年前に取り付けたM社のオールシーズンタイヤ、クロスクライメート2だ、それまではスタッドレスを年に2回の交換もあったが、久々のご来店でローテーション、前輪のショルダー近辺が少し荒れているようだが?今回のローテーションで👍
おそらく?次の車両交換までタイヤ関連の費用は発生しないと思います、お財布に優しいタイヤライフです。
2026年3月7日
2月も今日で終わり、我が社にとって2月は決算月、小さな商店でも法人となれば決算書は1年の成績表のようなもの🧐
2026年のタイヤ価格、M社の全サイズ約1315件の入力が終わった💦新製品、サイズ追加や下市商品、価格変更もある!
春の繁忙期も始まり、商談と作業が重複、力仕事と事務仕事はピークとなる😅
なんとかなるだろう・・・2026年2月28日
B社のPOTENZA RE-71 RZ、初めての組み付けですが、この段階でタイヤ全体の剛性感を掴みます🤔
次に、お客様に車両をバックで移動させ方向転換をお願いします、「どうでしたか?少し硬く感じませんでしたか・・・」
タイヤであれ、ホイールであれ、交換直後に感じ取れる変化は重要です。
2026年2月26日
純正ホイールにはスタッドレスを使用して、純正タイヤをTE37でしたが、使い切っての新タイヤへ。
BF GoodrichのTRAIL-TERRAIN T/A、優れたオンロードとオフロードのパフォーマンスを両立したタイヤ、勿論、M+S と3Pマウンテンスノーフレークマークありで、アウトラインレイズドホワイトレター(OW)がお洒落👍少々の雪でもOKです。
2026年2月25日
軽トラにも車検対応のオールシーズンタイヤ、Y社とD社に設定はありますが今回はD社ALL SEASON MAXX VA1。
高速道路の冬用タイヤ規制時も走行可能、刻印は右上のスノーフレークマークがタイヤサイドの◯の辺りにあります、マークの無いオールシーズンもありますが、性能評価の判断基準となります。
2026年2月20日
タイヤのトラブルでサイド部を損傷!ビード近辺のコード切断すると、こんな具合に膨らんだ状態になります、他の3本は問題なく残溝も約半年は使えそうでしたが・・・
思い切ってタイヤ4本交換、225/55R18は我が社のお勧めで56種類、3Pマウンテンスノーフレークマーク付きは9種類、その中からM社のCROSS CLIMATE 3となりました。
スバル車にミシュランのオールシーズンタイヤ、仕事やプライベートの移動にも心強い味方となってくれます👍
春の準備は着々と進む、桜の季節には快適な空間を味わいたいものです、日常の箱からオープンスペースへ、空を連れて走る開放感は格別な時間となるでしょう。
車両の走行性能を損なわないスポーツタイヤ選びは大切!ハードグリップのB社POTENZA RE-71RZ、かたや、マイルドグリップのY社ADVAN FLEVA V701、空と大地を結ぶ大切なタイヤです。
2026年2月13日
前輪が210/90R24(8.3R24)
後輪が320/85R32(12.4R32)
昔聞いたことがある、前輪小さくて後輪が大きなタイヤは、よほどに早い車両(F1やら)か、低速走行で威力を発揮する車両(農耕用タイヤ)だと。
2026年2月6日
上画像は2シーズン目のシンクロウェザー、現在後輪で使っている後輪だがサイプのエッジ周辺が荒れている🤔あのまま前輪で使い続けていれば良くないだろう?
※ シンクロウェザーに限らず、オールシーズンタイヤのローテーションは忘れずに👍
2026年1月31日
先日、某ショップでパンク修理を施してもらったようです、一応、応急修理と言われた外面からの突き刺し修理、「少し不安で・・・」自走でのご来店でした。
「少し怪しいですね・・・」と、会話しながらの作業、案の定OUTです⚠️パンク原因の突き刺し部の空気は止まっていますが、低圧走行でのダメージは走行不可状態、こんな状態で走り続けると最悪の結末となり、積雪路だと更に危険倍増😲
間に合わせの中古スタッドレスで残りシーズンを過ごしてもらい、来シーズンに4本交換がベストです、大事に至らなくて良かった👍
2026年1月28日
ADVAN Racingの3種、上からRG-4(17in/18in).RZ-DF2(19in/20in/21in).GT BEYOND(17in~20in)
東京オートサロンで気になった逸品!
LMのNEWカラーに加えてRT88、E88をそのまま踏襲してリム部は信頼性の高いLM用リムを使用、近日中には発売となるようだが・・・
LMと同じ10クロス、スポークサイドを大胆に切削加工を施すことにより、立体感を際立たせたスポーク部の陰影は究極の造形美、チタンボルトで締結するリムがレーシングホイールを彷彿とさせる。 2026年1月21日
早くもB社より春の新カタログが届きました👍
NEWタイヤはALENZA LX200が23サイズ、POTENZA RE-71RZが61サイズ、POTENZA Adrenalin RE005が40サイズ、FINESSA HB01(フィネッサ)が55サイズとなっています、前モデルからの変更や、新旧モデルの併売もあるようです?
2026年1月19日
朝一の作業、ゴムバルブは純正・・・? 少し違うようなゴムバルブ? タイヤ内に空気圧センサーがあるので、少しだけ慎重に組み替え作業
D社のシンクロウェザーは良く売れているようだ。 2026年1月17日
スタッドレスのトラブル、トレッド中央に金属片がガッツリ刺さっている、このパンク原因だけだと修理は可能だが、低圧での走行でタイヤサイドは文字の判別も出来ないくらいに!
タイヤを外してみてもタイヤ内からゴム剥離の症状は見られない、ホイールのハンプからタイヤビードが外れてないのが👍とりあえず車の移動にはプラスの効果あり。
M社の見えない耐久性だろう?
レアサイズのタイヤトラブル、必ずタイヤとホイールを分離してからの内面修理、タイヤの外見からは問題は見られないが、タイヤ内には低圧走行でのゴム剥離、代替えのタイヤも間に合わないので基本パンク修理で済ませる。
高速道路での走行はNGです、とりあえず近場での移動だけでお願い🙏早期のタイヤ交換をお勧めします。
春の準備は着々と、繁忙期の分散化は長年の課題となっている🤔取り付け時期が集中するスタッドレス装着と取り外し、変化の激しい経済環境、限られた作業環境の中でどれだけ満足度を高められるか・・・
2026年の春は始まっている👍 2026年1月15日
お正月明けの3連休💦
スタッドレス交換や新規取り付けで忙しい土曜日となった💦
春に取り付けのBF Goodrich、TRAIL-TERRAINT T/Aが届いたが・・・強靭なケーシングのタイヤがぺちゃんこ状態、ビードを広げないと空気が入らない、メーカーさんも少しは考えてもらいたい🤨
最適なチューブが1本だけ!春までに組み付けで良かった 2026年1月10日
昨年の出来事・・・
マイカーのRP-K01が大クラッシュ!見た時のショックは皆さんも同じだろうと、年末からゴソゴソと補修作業😂
ガリ傷だけで済んだので良かったと思う事に。
塗装は市販の缶スプレー、DS(ダイヤモンドシルバー)の輝きとは違うが、ガリ傷を毎日見るより良いだろう。
少し汚れれば見分けはつかない、いつの日か修理したことも忘れてしまうかも😆
2026年1月9日
P社の大口径SCORPION MS、P社の独自技術の中にPNCS(ピレリ ノイズ キャンセリング システム)がある、俗に言われるスポンジ🧽をタイヤ内側に貼り付ける。
路面と接地する際のタイヤ変形によって発生する空洞共鳴音を抑制する、左画像、タイヤ内の四角い物体がスポンジ、材質はD社のルマンⅤに似ているが、形状や配置が各社でも違うようだ。
2026年1月8日
今年の初入荷はY社となった、左端画像、タイヤサイズは同じ225/65R17だがトレッドパターンが異なる、従来タイプのアイスガードSUV(G075)とNEWタイヤアイスガード8(iG80)だ、基本諸元表は同じでも価格も違えばトレッドパターンも違う、コンパウンドも違う。
スタッドレスなのでM+S 3PMSFマークの表記はあるが、(iG80)にはアイスグリップシンボル表記もある、おのずとお勧めする車種も変わってくる
アイスガードSUV(G075) = ハリアー、フォレスター、CX-5のSUV系が多い
アイスガード8(iG80). =アルファード、ヴェルファイアーのRV系が多い
2026年1月5日
車両によって前後の違うサイズ、4本同時交換が望ましいが・・・なかなか思い通りにはならない!
左画像のファルケンFK510とミシュランのスポーツ4S(認証タイヤ)、同サイズであれば価格は2倍以上異なる、基本的な車両性能を左右するタイヤ選び、妥協するか?こだわるか?🤔
タイヤ選びに迷ったら沼田タイヤへ🏃♂️➡️
タイヤ選びには約10000種類の中から、クルマの使用条件に最適なタイヤをアドバイス、乗用車であれば、スポーツ系タイヤ、ミニバン系タイヤ、ECO&コンパクト系タイヤ、オールシーズンタイヤ等、働くクルマであれば仕事内容によって最適なパターンを、前輪、後輪に於いて荷重指数の適正化は勿論の事、タイヤの使用も働くクルマならではのアドバイスを致します。
冬支度の準備も色々、各社スタッドレスからオールシズンタイヤまで、大口径タイヤはインチダウンで高性能タイヤも経済的に、純正ホイールにスタッドレスやオールシーズンを装着して通常走行にはお洒落なアルミホイールもOK。
組み合わせは色々、カーライフに合わせた最適なタイヤ選びを🛞
お値打ち価格のタイヤから最新の高性能タイヤまでをご提案。
2025年10月
MICHELIN classictyres
1889年の創業以来、ミシュランは常にイノベーションと高い品質を追求してきました、
クラシックタイヤは専用の生産ラインで、特別な訓練を受けた専門スタッフによって製造されています。
左記のXASも1965年の発売から70年代後半までの製造、初めて採用された左右非対称パターンは革新的だった。
60年経過した今でもミシュランクオリティ👍
2025年10月
MICHELIN classictyres
1889年の創業以来、ミシュランは常にイノベーションと高い品質を追求してきました、
クラシックタイヤは専用の生産ラインで、特別な訓練を受けた専門スタッフによって製造されています。
左記のXASも1965年の発売から70年代後半までの製造、初めて採用された左右非対称パターンは革新的だった。
60年経過した今でもミシュランクオリティ👍
2025年10月
素晴らしい足廻りに👍
純正ホイールとブレーキキャリパーの間隔が数ミリに!
P社のPZERO CORSAからのタイヤ交換、同じタイヤも味気ない・・・これだけ完成された車輌のバランスもタイヤ選びが重要となる、C社にするか、M社にするか?
2025年10月
多くなってきたオールシーズンタイヤ、左は取り付け予定のM社クロスクライメートの2と3だ、現在は併売になっている
今回の3は2に比べてトレッド・パターンの変更が大きい、おそらくコンパウンドはそのままだろう?
お馴染みのVシェイプトレッドの中央にセンターグルーブが特徴、ウエット・スノーブレーキは効きそうだ。
準降雪地だと十分な冬対策と思われるが🤔どうだろう?
2025年11月
・・・スタッドレスの交換かと思ったが!
そういえば春先にD社シンクロウェザーを取り付けていた。
ローテーションには少し早そうです、軽車輌の15インチですが、乗り心地は良くなり、走行音が以前より静かになったようです👏
次回は雪上効果をお尋ねします。 2025年11月
純正で前後のタイヤサイズが異なる車両は多いが、185/50と205/45だとレアサイズの領域となる、冬支度のスタッドレスは困難・・・
そのサイズでオールシーズンタイヤを探すとなるとM社とC社のみ、もちろん3PMSF付となっている。
選択肢は少ないが冬支度は完了☑️ 2025年11月
パンク原因がトレッド表面から斜めに刺さると、タイヤ内面に達した時の貫通穴に差異が生じる為、内面からの修理が基本となります。
パンク修理に至るまで、低圧での走行がタイヤ全体が損傷します、パンク修理前には、必ずタイヤ内側の状況確認が必要です。
見慣れない修理機材?ここ数年使っていない事もあり、タイヤの焼き付け修理機を撤去することにした。
製品タグにはMade in W-Germany、1978年とあり今から47年前の製品です、使えない事もないが・・・そんな時代でもないようです🤔
長きにわたりご苦労様でした。
パンク修理原因を内面から目視、タイヤの損傷も無いようなので、基本修理内での作業となります。
タイヤの外側から観るとトレッドのショルダー近辺、パンク原因の釘はタイヤ内では外側のタイヤサイド方向へ向いています、もう少し吐出した釘が長ければサイドを貫通してタイヤは使用不可、低空気圧で走行しても外側に向いた釘がタイヤサイドを損傷して使用不可となっていた。
新しいスタッドレスに交換となったが、4本の内1本がご覧の有り様だ!
おそらく外面修理(◯印)の痕跡があるので外からの修理、修理箇所から空気漏れが止まらないのでパンク修理剤を注入したのだろう、その逆もありうる🤔
この状態で走行していたとしたら・・・要注意です。
2025年12月11日
只今はスタッドレスを装着中、春までにBBSの補修を完了させる予定です、空いた時間を有効利用👍
1ピース構造のRF、リム先端箇所だけなら容易いが・・・リム先端からスポーク部分へと欠損がある、ラウンド感のある欠損部分を成形するが、なかなか難しい🤨
RFの限定商品、ブラックミラーのカラーは再現が出来ないが、とりあえずブラック色の缶スプレーを試してみる。
100%の再現は出来なくとも、ガリ傷を毎日見るよりいいだろう😆
あとはクリアー塗装でどれだけ変わるか🤔 2025年12月19日
色を吹き付けると微妙な変形が目視できる、やり直し作業となるが、塗装しては削る、やり直し作業を繰り返す・・・😅
空いた時間に幾度となく繰り返すも、年内には仕上がりそうにない!クリアー塗装は来年の作業となった。
2025年12月24日
マイカーのBBS RP-K01 DSの衝撃画像・・・
勿論、私の仕業ではないが!タイヤはサイドをカットしてバースト、ホイールのでディスク面をガリガリ損傷。
代替えの商品が無いだけにショックは大きい😩
ガリ傷の最小面積だけを補修、塗装は缶スプレーのシルバー(ホームセンターで売っている)を吹き付ける、クリアー塗装は来年の作業とします。
ガリ傷の状態を毎日見るのは辛い、新品時のDS(ダイヤモンドシルバー)には程遠いが、月日が経つと心の傷は癒えている。 2025年12月26日