BBS RI-Sに限定品の設定
※ (BBS H/Pよりスクリーンショット)
現行モデルはDS、DB、MBの3色にリムタイプはSLD(シルバーダイヤカット)のコンビネーションでしたが、今回の限定品、ディスクカラーのDG(ダイヤモンドゴールド)とリム(BK)。
BBS社の限定品でブラックのリムは斬新、DGとのコンビネーションは今までにないアピールとなります。
2026年6月22日
レクサス純正ホイールはBBS社製造(8.5-19)、強度を最優先のホイール重量は約13.2kgだった。
BBS社の同等レギュラーサイズを調べてみると、RE-V7が1本9.4kg、超超ジュラルミン鍛造のRI-Dだと1本7.3kgとなっている。
2026年6月18日
レクサスIS Fスポ、このホイールはBBS社製造の鍛造です、やはり純正品は強度とコストを最優先でしょうか?だからこのデザインに・・・
走行距離は少なくても5年使ったタイヤは交換のようです、それなりのタイヤを換装すれば、今までよりアップグレードの走行性能を示してくれます👍
2026年6月12日
今日は店内のイメージチェンジ、BBS社の中でもトップ製品の2種類。
新素材FORTEGA 鍛造1ピースホイールと超超ジュラルミン鍛造1ピースホイールの2点、フォルテがはFL-SNB(セレナイトブラウン)、RI-D DG(ダイヤモンドゴールド)
究極の選択はテーブルの上で・・・
2026年6月10日
リムのあるBBS RG-F、カラーはブルーブラックダイヤカット
(BBD)だ、5.5Jでこの深リムは魅力的👍
足元をガッツリ支えるのはB社POTENZA RE-71 RZ、BBS RG-Fとのコンビネーションで最高の走りを引き出してくれる。
準備完了です☑️
2026年5月28日
令和の時代にしては大人しい色合い、ごく普通のシルバー色、1990年代に発売された「DTM」、当時は販売ルートも違いレース用ホイールの製造工程と同一だったと思う?
10クロスの1ピース構造、センターオーナメントのBBSロゴが無いと普通のホイールのようだが😅
当時、ドイツのツーリングカーレースで使われていたDTM、レース用=DTMのイメージは強く強烈だった。
2026年5月28日
「2025年 BBS✖️沼田タイヤ 体感試乗会」より
https://okiniiri.bbs-japan.co.jp/_ct/17769666#content-paging-anchor-17769666
あれから1年が過ぎた、時の流れは早く感じる・・・そんな年齢かもしれない?
チャンスがあれば度々催したいイベントだが、おいそれと出来るほど簡単ではない!単独での開催が難しいなら大きなイベントの参加団体でも考えられる?
昭和、平成、令和と変わりゆく車社会と、これからの沼田タイヤを考える🤔
BBSと、タイヤ選びで迷ったら沼田タイヤへ🏃♂️➡️
店頭に展示中の♻️リユース品、定期的に埃や汚れを綺麗にしないと輝きは鈍ってくる。
久々のワック掛けにて✨✨
ついでに商品説明⤵️
2ピースホイールのBBS LM、中央のディスク部とタイヤに接する箇所のリム部とに分かれている、デイィスク部のカラーを選択し、リム部も2パターンから選ぶ、画像の左がBKBD(メッキのように光っている)右がSLD(昔からあるダイヤカットで少し虹色に見える)、少し曇り🌥️屋外自然光での撮影です。 2026年5月23日
昨日のタイヤ交換だった、あまりにも綺麗なBBS RG-R DSに👍
「こりゃいつ頃取り付けでしたかね・・・?」
「かれこれ20年前かね・・・」
同じ品番は現在もメーカーに残っている、車両走行距離は20万kを超えている😅
オーナーさんにアッパレを進呈。
2026年5月15日
タイヤ交換でご来店、展示品の中に装着出来そうなLMがあった?
マッチングイメージを妄想する・・・
S660にLMの17インチ、走りは損ねるが映えるマッチングだ👏
2026年4月25日
狭い店内ですが、取り付けが順次終了すると空きスペースとなる、ストックの中から歴代RSを展示する。
LM DB-BKBD、直射日光の当たらない店内での光沢も奥深い輝きを放つ、虹色を放つSLDリムとは、また違った魅力です。
少し冷える朝、芝桜が咲き始める🌸 2026年3月27日
今では販売はされていないBBS RP-K01
DS色はマイカーのスタッドレス用として活躍している、使い始めたのは、おそらく10年くらい前だろう?
大切に使えば裏切らない、輝き続ける品質👍
10年後も使っているだろう。
2026年3月20日
SUPER-RS GL-SLD
1984年に現れたRS、3ピース構造から2ピース構造になり当時のデザインを正統に受け継ぐ直径モデルとなっている、不変の美しさは健在。
カバータイプの中にはインストレーションキットのゴールド🤩
そこまでせんでも!ええじゃろう・・・
2026年3月14日
本物の競技用としての機能美をもつBBS伝統のレーシングホイールE88からRT88に!
10クロススポークを踏襲するデザインがモータースポーツの歴史を体現する、レースで培われた技術を完璧なまでにストリート向けに落とし込んだ唯一無二の本物。
適応サイズは、ほぼほぼ輸入車ですが国産車だとシビックタイプR(FK8)には朗報です。
2026年3月4日
東京オートサロンで発表されたLMのNEWカラーです、限定発売されたDG(タイヤモンドゴールド)から彩色トーンを抑えた感じとなっています、画像で観ても分かりずらいかと思いますが🤔
画像には従来タイプのGL-BKBDと並べた新色MGL-SLD、今回は限定品ではなく、ロングセラーモデルのLMから8年ぶりのNEWカラーとなります。 2026年1月21日
上記画像は左がFL SNB(セレナイトブラウン)右がRE-X MGR(マットグレイ)どちらも21インチ
2026年1月16日
※ BBS RP-01の製造販売は終了しています。
ホイールサイズ 4.5J-14 +45 4/100
ホイールカラー DS(2024年10月)
( ※現在センターエンブレムはブラックに変更)
ホイール重量 約3.9Kg
価格 4本セット¥193,600(付属品、税込)
2025年2月14日 RP-K01は販売終了いたしました。